突然ですが問題です【日本語編253】──金がない 貧乏で情けない 金なんか要らないわけではない

 下記の仲間。
【突然ですが問題です お品書き〈5〉】
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 下記の仲間でもある。
日本語アレコレの索引(日々増殖中)【17】
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1950899196&owner_id=5019671

【問題】
 下記の(な)を漢字にしなさい。できないもの、しにくいものは、理由を書きなさい。

1)金が(な)い
2)貧乏で情け(な)い
3)金なんか要ら(な)い
4)金なんか要らないわけでは(な)い




【解答?例】
 辞書的には……。
1)金が無い
2)貧乏で情けない
3)金なんか要らない
4)金なんか要らないわけでは無い

【よくわからない解説】
 一般的には全部ひらがなでしょうね。
 詳しくは下記をご参照ください。
1250)【「ない」「無い」「ありえない」「可能性が無い」表記の話17 辞書】→表記の話22扱い
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-3123.html
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突然ですが問題です【日本語編87】──AとBを持っている AとBとを持っている」

 下記の仲間。
日本語アレコレの索引(日々増殖中)
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日本語アレコレの索引(日々増殖中)【7】
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mixi日記2011年12月19日から



【問題】
 下記の文に関して【問】に答えなさい。
  AとBを持っている。

【問1】
「AとBを持っている。」は通常、〈「A&B」を持っている〉という意味でしょう。無理矢理別の解釈をしなさい。

【問2】
「AとBを持っている。」は「AとBとを持っている。」の2つ目の「と」が省略されたものと考えられます。
 同様に並立表現で2つ目の助詞(的なもの)を省略できる例をあげなさい。

  例
  肉か魚(か)を選びなさい。
  ※ちょっと苦しいか?




【解答?例】&【よくわからない解説】

【問1】
BというものをAさんと共有している。

【問2】
 並列助詞はいろいろあるが、後ろを省略できるか否かという観点で3つに分類できるだろう。下記の1)と2)は省略できそう。
  1)省略するのがフツー や/に
  2)両方OK      と/か/やら/とか
  3)省略できない    なり/だの/も/だか/の 

  焼酎やワインを飲みました。
  焼酎にワイン、といろいろ飲みました。
  焼酎とワイン(と)を飲みました。
  焼酎かワイン(か)を飲みませんか。
  焼酎やらワイン(やら)を飲みました。
  焼酎とかワイン(とか)を飲みました。

 主題文に秀逸なコメントをもらって戸惑っている。
 詳しくは下記をご参照ください。
【「AとBを持っている」と「AとBとを持っている」教えて!goo】
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-2251.html
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1805558165&owner_id=5019671

14)【句読点の打ち方/句読点の付け方 その14──読点の打ち方の実例】

 某所で非常にいい文例を教えてもらった。

【「行きつけ」がないあなたに、欠けているもの】
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/032500025/090500012/?P=5
 以下に元々の引用者(以下、Mさんと呼ぶ)が引用した全文を転記する。読点の後ろに★がついているのは、Mさんが〈外したくてムズムズする〉と感じるもの。
==============引用開始
「また、会社の帰りにリフレッシュしたり休日にくつろげる場所を持っていることは、いまの仕事にもプラスに働くだろう。それは、★生活の中に「冗長性」を取り入れているようなものだ。
 「冗長性」とは、システム設計の世界で使われたりする言葉で、非常に大ざっぱにいうと、必要最低限のものに加えて余分や重複がある状態を指す。これにより、★結果的に機能の安定化を図ることができる。
 かつての先輩たちが、★行きつけの店に立ち寄っていたのは、日常生活の安定のための、ちゃんとしたストレス・コントロールだったのだろう。
 すっかり、★沿線の店が気に行ったWさんは、次の週末は、★妻に声を掛けて新しい店を「案内」しようかと思っている。そのうち、★Qさん夫妻と食事をするのもいいだろう。
 そして、もし子どもが独立したら、妻と二人でもう少し都心の街に引っ越してもいいかもしれない。
 そんな空想が、★いろいろと広がる。そして、★そうした空想こそが、最近なかったんだな、ということにも改めて気づいたのだった。」
==============引用終了

 これがなぜ「非常にいい文例」なのか。
 読点が多めな点を除くと、文章がマトモな点が重要。大きな問題はなさそうだ。
 手元に何冊か、悪い読点の打ち方の見本になりそうな書籍がある。そういったものを例示してもあまり意味がない。パッと見るだけで読点が異様に多いことがハッキリしているので、片っ端から削除することになる。
 これは人工的に作った例文でも同様。単なる「悪文」ということになる。
 ↑のように「ちょっと多いかな」くらいの例文はなかなか見つからない。

 さて、例文を見ると、ちょっと読点が多い。Mさんが〈外したくてムズムズする〉と感じるのもよくわかる。しかし、そういう理由では、あまり意味がない。単なる「主観の問題」で終わってしまうので、修正案も提示しにくい。
 そういう考え方でも、自分で文章を書くときにはさほど問題がない。まあそういう考え方をすると「読点の打ち方は、わかる人はわかっている。わからない人には何を言ってもムダ」って話になってしまうんだけど。
 読点の使い方を説明するためや、他者の読点の使い方に異を唱えるためには、論理的な理由をデッチ上げる必要がある(説得力がどの程度あるのかは別として)。
 以下、本多読本をベースに、下記を加味して見ていく。
【句読点に関する記述・ブログバージョン】
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-3138.html
 
それは、★生活の中に
 →主語(正確には主題、以下区別せずに「主語」と書く)のあとなので、打ってもいい。趣味の問題。

これにより、★結果的に
 →読点の前が「中止形(仮称)」になっているので、打ったほうがいい。「これによって、」だと趣味の問題。

かつての先輩たちが、★行きつけの店に
 →主語のあとなので、打ってもいい。趣味の問題。次の読点までが一塊と考えるなら不要(個人的にはそう思う)。ただしこの長さの一文で読点3つは多い。むしろ下記を削除したい。

日常生活の安定のための、ちゃんとしたストレス・コントロールだったのだろう。
「ストレス・コントロール」にかかる修飾句が2つある。本多読本の「長い修飾語」かもしれないが、この程度の長さなら読点は不要だろう。当方なら「、ちゃんとした」を削除するか漢字で始まる言葉にかえる(「必要な」「欠かせない」とか)。

すっかり、★沿線の店が気に行(ママ)ったWさん
 →打つ理由がないので打ってはいけない。これを趣味の問題と言われるとちょっと困る。

次の週末は、★妻に声を掛けて
 →趣味の問題と言いたいところだが、打ってはいけない。直前に「は、」があるので、どちらかを削除するべき。2択なら、こちらを削除するしかない。

そのうち、★Qさん夫妻と食事をする
 →微妙。本多読本の「逆順」と言えるかもしれない。この程度の長さの文で、ほかに読点がないのでどちらでもいい。

 そんな空想が、★いろいろと広がる
 →主語のあとなので、打ってもいい。趣味の問題。

そして、★そうした空想こそが、
 →接続詞の直後なのであってもいい。当方は原則して打つことにしている。しかし、この場合は別の問題がある。直前にも「そして、」がある。こうなると善くない書き癖(重言)だろう。こういう書き癖がある人はかなり多い。「そして、」を削除するべき。
 どちらかと言うと、前の「そして、」ほうが不要だろう。別に両方なくても何も問題はない。

そうした空想こそが、最近なかったんだな、ということにも改めて気づいたのだった
 → 「、最近なかったんだな、」がちょっとむずかしい。本多読本の解説のどこにあてはまるのだろう。「挿入句は逆順の典型」と言えるか否か。当方にはそういうむずかしいことはわからない。引用(句的な)と考え、〈「最近なかったんだな」〉とするほうが、ほかの読点の働きに干渉しない。この文の場合は、冒頭の「そして、」を削除するなら、原文のママでも構わない。

「大きな問題」以外で気になったのは、↑の「そして、」の使い方。 
 もうひとつ気になるのは「冗長性」。「冗長性」と書いてしまったら、否定的なイメージしかない。一般には「(ハンドル)のあそび」とか言うのでは。
「息抜き」じゃミもフタもないか。
 きれいなところでは「人生の句読点」などと言ったりもする。やはり重要な役割を果たしているし、どこで打つかが問題になる。
 ウーム。こんなにきれいにオチがつくのも珍しい(笑)。

「了解しました」「了承しました」「かしこまりました」「承知しました」「承りました」

 下記の仲間。
日本語アレコレの索引(日々増殖中)
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-2828.html

日本語アレコレの索引(日々増殖中)【13】
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1929935424&owner_id=5019671

mixi日記2014年08月15日から
http://mixi.jp/view_diary.pl?owner_id=5019671&id=1930962314

 こういう記事(全文は末尾に)を読むと腹立たしいのを通り越して情けなくなってくる。
 基本的には間違っていない気もするが、ツッコミどころが多すぎる。こうやって●●が拡散していくのだろう。
 順番に見ていく。

■了解しました
〈「了解しました」は、同僚もしくは目下に対して使う言葉〉なのか?
「同僚もしくは目下」なら丁寧語にはしない「了解」でもよいのでは。
〈尊敬語ではないため、お客様や目上に対して使うのは失礼〉……敬語にはいくつかの種類がある。3分類で考えるなら、「尊敬語」「謙譲語」「丁寧語」。この書き手は「謙譲語」というものを知らないで敬語について書いているのだろうか。
「了解いたしました」なら謙譲語だから〈お客様や目上に対して〉×にする論理的な理由はないと思うけど、こんなに評判が悪くなるとやめたほうがいいだろうな。
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-3065.html
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1930959067&owner_id=5019671

■承知しました
「承知しました」を尊敬語にしている資料があるなら是非教えてほしい。
 一般には謙譲語扱いされている。しかし、「承知しました」を謙譲語にしている辞書類はないはず。もしあるなら教えてほしい。謙譲語性が高いとは思うけど、謙譲語とは言えそうにない。
 とりあえず反証として『敬語』の記述をあげておく。
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-2415.html
================引用開始
 なお、「持参」「承知」は、「参」「承」という字を含むので、謙譲語性が感じられる面もある(とくに「持参いたしました」「承知いたしました」「承知いたしております」というような場合は、もちろん「いたす」の力にたすけられるところもあろうが、謙譲語性は感じられよう)。が、「昼食は各自持参のこと」「上記の金額を……持参人へお支払いください」(小切手の文面。ちなみに「持参人」という語は関係法規にも見える)、「あなたも承知しておいてください」などのように、謙譲語とは言えない使い方をする場合も少なくない。さらに「ご持参ください」「ご承知の通り」のように尊敬語として使う場合もある(私自身の感覚では、相手とくに目上に「ご持参ください」と言うのは抵抗があり、使わないほうが無難だという気はするが)。結局、謙譲語性はすでに薄く(あるいは失い)、ただ改まった言い方として使われていると捉えるべきことになろう。(P.346~347)
================引用終了
 ついでに書いておくと、〈頻度は大変多い〉なんて書くと恥ずかしいので要注意。頻度を使いたいなら「高い」が一般的。

【20161217追記】
 下記も参考になるだろう。
【わかってもらった、を丁寧に言いたいとき、承知していただいた、と言えますか?】
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13165571478


■了承しました
 何を根拠に、こんなことを断言しているのだろう。
 まあ、主観で書かせてもらうと「了承(いた)しました」自体をあまり使わない気がする。目上(お客様を含む)に対して「ご了承ください」みたいな使い方が一般的だろう。ということは、「了承(いた)しました」を目上に使うのはやめたほうがいいのかもしれない。
〈お客様へは「承りました」目上の人へは、「承知しました」が正しい使い方〉……なぜ、「承知しました」の項にこの記述がないのか(笑)。なぜ「承りました」の項がないのか(笑)。ちなみに「承る」は謙譲語Iの代表選手。
 感覚としてはわかる。注文は「承る」ことが多い。指示は「承知する」ことが多い。
 そうなると、お客様には「承りました」で目上には「承知(いた)しました」になることが多い。
 でもね。お客様の指示などに「承知(いた)しました」と言っては×なの?
 目上から依頼に対して「承りました」と言っては×なの?
 そんなバカな。
 お客様と目上を分けて考えるのは相当むずかしいと思う。

■かしこまりました
「かしこまりました」は「承知しました」と同様、お客様にも目上にも使えるらしい。でもさ。少し前に〈お客様へは「承りました」〉と書いてあるんですけど。謙譲の度合いが高い印象があるが、実はこの「かしこまりました」も謙譲語ではないらしい。謙譲語としている辞書があったら是非教えてほしい。
【「かしこまりました」は謙譲語なのでしょうか】
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8499357.html

■「かしこまりました」「承知しました(承りました)」使用例
 書き方があまりにもグチャグチャなんで細かいツッコミはやめておく。

■結論
「了解」「了承」は目上には使わないほうが無難。「~しました」をつければ丁寧語で、「~いたしました」をつければ謙譲語になるが、とにかく使わないほうが無難。ただ、同格や目下に対して「了解(しました)」はOK。
「承りました」「承知しました」「かしこまりました」は、謙譲語として広く使える(辞書的には謙譲語ではないものもあるが)。
 ほぼ同様に使えるが、あえて厳密な使い分けを考えるなら……。
「承りました」「承知しました」は、ほぼ同様に使える。注文などを「受けた」くらいの意味合いが強い。
「かしこまりました」は命令や指示などを「理解して従う」くらいの意味合いが強い。
 ただし、厳密な使い分けはないので、さほど神経質になる必要はない。お好きなのをどうぞ。
「承る」には「聞く」の意味もあり、「貴重な話を承りました」などと使う。これは「承知しました」「かしこまりました」にはできない。「貴重な話をありがとうございます」くらいのほうが一般的だし感じがいい気がするけどさ。


【ネタ元】U-NOTE
【どう違うの?「了解しました」「承知しました」「了承しました」「かしこまりました」】
http://u-note.me/note/47489406?page=2
================引用開始
どう違うの?「了解しました」「承知しました」「了承しました」「かしこまりました」

 ビジネス上で、「分かりました」という意味合いで使われる言葉に「了解しました」「承知しました」「了承しました」「かしこまりました」などがありますね。皆さんはその意味と使い分け方を理解できていますか?いざという時に、どれを使ったらいいのだろう?と悩んでしまうことはありませんか?ここでは、「了解しました」「承知しました」「了承しました」「かしこまりました」の違いとビジネスシーンでの使い分け方をお伝えしていきたいと思います。

■了解しました
 「了解しました」は、同僚もしくは目下に対して使う言葉です。「了解しました」というのは、「了解」に「しました」をつけることで丁寧語になりますが、尊敬語ではないため、お客様や目上に対して使うのは失礼にあたります。

■承知しました
 「承知しました」は尊敬語になりますので、お役様や目上の人に対して使うのに適切と言えます。ビジネスシーンでも使う頻度は大変多いため、覚えておきましょう。

■了承しました
 「了承しました」は、何かを「承諾」したときに使います。「それでいいですよ」という意味合いになりますので、目上が目下に使うのが正しい使い方となります。お客様や目上の人に使ってはいけません。この場合、お客様へは「承りました」目上の人へは、「承知しました」が正しい使い方です。

■かしこまりました
 「かしこまりました」、は「承知しました」と同様、お客様や目上の人に使えます。

 覚えておくべきは「かしこまりました」と「承知しました(承りました)」上記のように、「かしこまりました」「承知しました(承りました)」は、目上の人やお客様に対して使える言葉となります。この2つはビジネスシーンにおいても非常によく使われますので覚えておきましょう。

■「かしこまりました」「承知しました(承りました)」使用例

× 打ち合わせの件、了解しました。
○ 打ち合わせの件、承知しました。

×(上司に対して)鈴木様(お客様)への連絡の件、了解しました
○(上司に対して)鈴木様(お客様)への連絡の件、かしこまりました

×(お客様に対して)ご依頼いただきました○○の件、了承いたしました。
○(お客様に対して)ご依頼いただきました○○の件、承りました。

 「かしこまりました」「承知しました」の違いはあるの?普段使う敬語として、「かしこまりました」「承知しました」の2つが良いというのはわかったけれど、その2つの違いは?というのは以下のような違いがあります。
「かしこまりました」は、「理解して受ける」という意味があります。

「承知しました」は「目上の人の命令などをうけたまわる」という意味があります。

上記のニュアンスの違いを覚えておくと、普段からより敬語を使い分けやすくなると思いますので、覚えておくと良いでしょう。
おわりに

 社会人になると、まず初めに身につけなければいけないマナーが正しい言葉遣いです。しかし日本語の敬語は難しいものです。ビジネス面での正しい言葉遣いをしっかりと身に着けるためにも、普段から常に意識していくことが大切です。
================引用終了

了解しました 了解いたしました
了承しました 了承いたしました
かしこまりました
承知しました 承知いたしました
承りました

 下記は読み応えがある。
【「了解しました」より「承知しました」が適切とされる理由と、その普及過程について】
http://liginc.co.jp/246919

 要するにほぼネット限定の俗説なのでは。ちゃんとした文献を示しているのを見たことがない。こういう例がどれだけあるのだろう。
 小谷野敦の言葉を借りるなら、バカが意見を言うようになった典型かもしれない。
【『同期の桜―お言葉ですが…8』──バカが意見を言うようになった】
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-925.html

突然ですが問題です【日本語編252】──多人数 大人数 多勢 大勢

 下記の仲間。
【突然ですが問題です お品書き〈5〉】
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1930761341&owner_id=5019671

 下記の仲間でもある。
日本語アレコレの索引(日々増殖中)【17】
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1950899196&owner_id=5019671

【問題】
「多人数」と「大人数」がどう違うか説明しなさい。

【参考サイト】
【「多人数、大人数」は何か違いますか?】
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9297520.html



【解答?例】
 わかりません。。(←オイ!)
「多人数」の反対語が「少人数」で、「大人数」の反対語が「小人数」。
 使用例は「大人数」のほうが圧倒的に多い。

【よくわからない解説】
1688)【「多人数」と「大人数」】辞書
http://ameblo.jp/kuroracco/entry-12190506649.html
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1954593263&owner_id=5019671
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