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マンガ41相当/「イブニング」NO.17のウナレン

 北海道旅行の写真整理と銭勘定をやらねば!

 基本線としては下記の続き。
【マンガ40相当/「イブニング」NO.16のウナレン
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-575.html

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http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-242.html 

 マンガの話の入口はここか?
【マンガ関連なんでもかんでも】
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-category-5.html


【つまらんダジャレは嫌いだぁ!36相当】でもある。


 まずNO.16の答え合わせ。
1)非の打ち所がない食肉加工品は何でしょう? →チョリソー(超理想)
2)二度と逃げない髪型は何でしょう? →モヒカン(もう退かん)
3)出身県が同じと聞いて安心する公共建造物は何でしょう? →歩道橋(ほっ同郷)

 NO.17の問題。
1)動物が住居を教える酒はなんでしょう? →わかりません。○○チュー……だとは思うんだけど。
2)別れる取り引きは何でしょう? →秒殺したけど、これは問題がヘン?
3)色を数える童謡は何でしょう? →赤青黄色……orz

聞かせて!ウナシス
テーマ「勝負事」
4)動物が喜ぶ進呈行為は何でしょう?→エサ?
5)おたけびを上げる争い事は何でしょう?→??
6)は昔からの嫌な習わしに縛られる液体摂取行為は何でしょう?→一気飲みなのか?
7)は何でしょう?→鐘が鳴るとあっさり逝ってしまう懐かしの遊び道具は何でしょう?→ゴーンポックリ? カーンコロリ?
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テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

つまらんダジャレは嫌いだぁ!14──だから嫌いだって

mixi日記2008年12月6日から

 一応11月23日の続きです。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1002692842&owner_id=5019671

ダジャレを飛ばして脳を活性化せよ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=687053&media_id=10
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「課長のダジャレ、つまんな~い」

 日ごろダジャレを飛ばしてはOLに冷たくあしらわれている中高年に朗報。最近、ダジャレが見直されつつあるのだ。

 先日、東京・江戸川区で「D1だじゃれグランプリ」が開催され、小学4年の筒井雄也君が優勝した。筒井君は「さくら」というお題に「桜の木の下にある家でさぁくらそうよ、けどさー、くらすぎて困っちゃう」と詠んで大人たちをうならせた。

 カルタの世界でもダジャレは脚光を浴びている。売れ筋の「おやじギャグカルタ」は読み札はすべてダジャレで、コミカルなイラスト入りの絵札を取り合う。たとえば「妄想はもうよそう」はオジサンが若い女の水着姿を妄想している絵柄だ。

「言葉と絵で笑いながらカルタを楽しんでいただけます。これからオジサン世代のダジャレが市民権を得られることを期待しています」(発売元のビバリー企画開発部)

 実はダジャレは中高年にとって、脳を活性化するというメリットがある。医学博士で作家の左門新氏が言う。

「人はダジャレを考えるとき前頭葉を使い、左脳の言語中枢が活性化されます。イメージである水着姿の妄想は右脳を活性化し、アチラの衰えも遅らせます。しかも何かを考えようという前向きな思考になるため、物忘れをしにくくなり、発想力が向上するメリットがあるのです」

 自分のダジャレで周囲が笑えば、ホメられた気分になって元気が出る。また、脳はいくら使っても疲れず、使えば使うほど冴えてくる。ヒマなときにボーッとするよりもダジャレを考えたほうがいいかもしれない。

「『さぁくらそうよ』みたいに、『さぁ』と『くら』を合体させるテクはレベルが高い。こうしたダジャレを考えられるようになればさらに思考力や記憶力がアップします」(左門氏)

 部下やOLの冷笑を気にせず、がんがんダジャレを飛ばそうではないか。

(日刊ゲンダイ2008年12月2日掲載)
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 このシリーズの第1回目(重言)から終始一貫して言い続けているように、当方は「つまらないダジャレ」は嫌いです。

>「桜の木の下にある家でさぁくらそうよ、けどさー、くらすぎて困っちゃう」
 これ、ヒドすぎませんか。「布団が吹っ飛んだ」とどう違う? こんなのが流布するからダジャレなんてなくなってしまえ、と思う。

 ちょっと話がかわるが、mixiニュースののタイトルって誰が考えてんの?

>「中高年 ダジャレで脳を活性化」
 微妙に川柳になっているのがおかしい。この芸風は綾小路きみまろか?

 昔からよく聞くダジャレ。
「そんなくだらないダジャレを言ってるのはダジャレ?」

 こんなんでも脳の活性化になるんだろうか。
 そうそう。そこでしっかり勉強したら、料理や裁縫が上達しますよ。




 ……それは家政科

マンガ40相当/「イブニング」NO.16のウナレン

 基本線としては下記の続き。
【マンガ37相当/「イブニング」NO.15のウナレン】
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-547.html

 どさくさまぎれのPR。
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-242.html 

 マンガの話の入口はここか?
【マンガ関連なんでもかんでも】
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-category-5.html




 まずNO.15http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1245640432&owner_id=5019671の答え合わせ。
1)虫除け用具と対決する飲食店は何でしょう? →居酒屋(いざ、蚊帳)
2)京の都にある楽器は何でしょう? →琴(古都)
3)アルファベットが回転する犬の種類は何でしょう?→ビーグル(Bぐる)

 NO.16の問題。
1)非の打ち所がない食肉加工品は何でしょう?
2)二度と逃げない髪型は何でしょう?
3)出身県が同じと聞いて安心する公共建造物は何でしょう?

 3)は秒殺。2)はいま入力していて気づいた。
 1)がわからんorz。ベーコン? コンビーフ? tobirisuは「非の打ち所がない」けど食肉加工品じゃないし……。

北23/帰省日記・2009冬4

一応下記の続き。
【北22/帰省日記・2009冬3】
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-267.html

 mixi日記2009年01月14日から
NEC_0139ロアジブログ

3層の構造の1層はブルーベリーで、1層はハスカップと思われる。酪農王国だけあってチーズケーキが旨いうえに適度な酸味が加わり……。いつかもう一度ちゃんと行ってやる。


DSC01796#227;?いるみ

これは2番目に気に入った写真(ベストショットは後日アップ予定)。右下は鈴蘭の意匠。後ろ見えているのが、「丸井今井」という地元資本の老舗デパートのネオン。モスバーガーの巨大店舗ではありません。


DSC01807#233;?造り

春夏秋灯のお造り。たしか1980円だった。ツブ貝、北寄貝、帆立……って貝類がことのほかおいしかったが、いま思うと翌日市場で食べた海鮮丼とおんなじようなメンツだな。旨いから許す。


●4日目

 夕方の汽車で札幌に向かうためお昼は家族と最後の晩餐(そういうギャグはやめようよ)。ちなみに、北海道内を走っているJRはすべて汽車です。「電車」というのは札幌市内を走っている地下鉄。札幌、函館しないを走っている市電だけです(ほかにもあったか場?)。この「汽車」ではずいぶんつらい思いをした。「列車」と言えるようになったのは比較的最近のこと。
 どうしても外食したいらしく、朝からオフクロがあちこち電話をしている。ようやくつかまえた?店は、初めて聞く名前だった。
【洋風料理レストラン ロアジール】
http://www.obnv.com/w_food/89/

 そもそも「洋風料理レストラン」というのがよくわからない。メニュー的にはイタリアンに近い気がする。「ロアジール」ってフランス語じゃないの。「LOISIR」はどっちかって言うと「ロワジール」だろ。「余暇」って意味らしいけど、わかりましぇーん。
 なんでも母親の教え子がやっているとのこと。なんせ定年まで帯広周辺で高校の教員をやっていたから、やたらと教え子がいる。「石を投げれば……」状態。
 はっきり言って甘く見てました。けっこうマトモな料理を出している。「カルボナーラ」はベーコンよりシメジのほうが目立っていたけど(マトモか?)旨かったから許す。
 家人が絶賛していたのが「3種のチーズケーキ」(?)。以下。名称も値段もうろ覚えです(いかに甘く見ていたかがわかる)。
「3種のチーズケーキ」(仮名)とやらはこの店の名物的なものらしく、ランチについてくるほか、単品400円でも頼める。単純に3種類のチーズケーキの盛り合わせと考えていたら、写真のようなものが出てきた。カメラは持っていかなかったので、撮影は家人の携帯です。

 で、汽車に乗ってエッチラオッチラと札幌へ。ほぼ満席だった。道内の正月帰省帰りの人々なのね。
 札幌で予約していた宿は「札幌グランドホテル」。駅の近くならどこでもよかったんだけど、このホテルがかなり立派。ただ、よほど空いてるんだろうな。
「4000円でグレードアッププランはいかがですか?」って、こういう話にはシッポを振って飛びつく人がいるんだからやめてよ。おもしろいからその話のってやろうじゃない。ホテル側も言ってみただけなのかな、一瞬ためらったぞ。
「それでは今回は特別にジュニアスイートをご用意します」って。自慢じゃないけど、取材以外でそんな部屋に泊まったことないよ。
 ここがムダに広い……まあ、貧乏人の感覚だとそう思うしかない(笑)。
 外に出かける。今回札幌に寄った最大の目的はホワイトイルミネーションの観賞。大通公園会場が4日までって聞いてスケジュールを立てたようなもの。けっこうきれいで、散歩の途中で雪が降り出してなかなかロマンチックだった。

 夕食は、ホテルの人に訊いて「春夏秋灯」ってとこに入った。ここって、むかーし北海道のガイドブックを作ったときに聞いことがある店。まだ健在でしたか。雪見の熱燗が五臓六腑にしみわたった。やっぱり北海道の食べ物はおいしい。幸せ。
http://r.tabelog.com/hokkaido/A0101/A010101/1001348/dtlmenu/


【続きは】↓
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1061753011&owner_id=5019671

テーマ : 北海道旅行
ジャンル : 旅行

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フリーランスの編集者兼ライターです。

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