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【続報】mixi、複数アカウント機能を試験的にスタート

 下記の仲間です。
【出版とネットをめぐるあれこれ】
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-468.html
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1234202257&owner_id=5019671

■昨日tsūにPostしたこと。

==============引用開始
【続報】mixi、複数アカウント機能を試験的にスタート
■数時間前にtsūにPostしたこと。

==============引用開始
【続報】mixi、複数アカウント機能を試験的にスタート

下記の続報です。
【mixi、複数アカウント機能を試験的にスタート】
https://www.tsu.co/kuroracco/29104674

現状では、本アカでブロックされているところに
副アカウントでアクセスし放題(笑)。
副アカウントをストーカー行為専用にされたら、まずわかりません。

事務局に問い合わせた人がいるそうです。
「新しい別アカウントは別のIDなので、アクセスブロックは新たに行う必要がある」
という回答だったとか。
つまりこれはウッカリミスではなく、
アエテやっているようです。

ありえません。
一刻も早く対応しなしと致命傷になりかねません。
「あしあと機能の廃止」は賛否両論ありました。
今度の仕様変更は間違いなく「改悪」です。

http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/292/292790
==============引用終了



■その後、新しくできたコミュに書いたコメント

■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【mixi アカウント追加登録機能を試験的に提供開始
利用意図に合わせてアカウントの使い分けを提案】
http://mixi.co.jp/press/2015/0114/12380

 プレスリリースを読んで、めまいがしてきました。

==============引用開始
■アカウントを複数利用するニーズの例※
 ・「恋愛コミュニティに参加したいけど、友だちにバレると恥ずかしい」
 ・「友だちには知られたくない悩みや病気のコミュニティに参加したい」
 ・「趣味だけに特化したアカウントを作りたい」
 ※mixiユーザーへ実施したアンケート調査で出てきたニーズの一部です。
==============引用終了
 ↑のようなことが理由になるか否か当方には判断できません。
 そういう人もいるのでしょう。
 だったら希望者にはサブアカ(このほうがわかりやすそうなので、こう呼びます)を持たせればいいのです。
 2つでも3つでも持たせればいいのです。
 ただし、ブロック関係の機能は別問題です。
 本アカをブロックしているのにサブアカはフリーというのはありえません。それでは「ブロック」の意味がないからです。
 技術的に不可能ならば、サブアカなど断じて認めてはいけません。

==============引用開始
本機能で追加されたアカウントは、ユーザーの皆さまには既存のアカウントと同一人物が作成したアカウントであるとわかることはありませんが、mixi運営側では2つのアカウントが同一人物のアカウントであると把握できます。そのため一方のアカウントで違反行為を行った場合、保有している2つのアカウントの両方に対処を行います。
==============引用終了
 違反行為ではない程度の迷惑行為をどうするのでしょう。
 それがハッキリしないから、個人レベルやコミュレベルのブロックがあるはずです。
 事務局も個人レベルの諍いにはノータッチで、「個人で対応してね」という態度だったはずです。
 だから、個人レベルで、ずいぶん手間をかけて対応してきました。なぜいまさらその〝対応〟をムダにするのか。ありえません。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■


mixiのご臨終
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mixi、複数アカウント機能を試験的にスタート

 下記の仲間です。
【出版とネットをめぐるあれこれ】
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-468.html
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1234202257&owner_id=5019671

mixi日記2015年01月日から

どこが〝試験的〟なのだろう。
現状で本アカでブロックされているページに副アカウントでアクセスし放題。
早く対応しないと致命傷になるぞ。

全員が副アカウントをもてば、利用者が倍増に見える(iD上)のが狙い、
なんてウワサも聞いた。
そこまでホニャララ?

http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/292/292790

mixiのご臨終

ネット上の著作権について8

 下記の仲間です。
【出版とネットをめぐるあれこれ】
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-468.html
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1234202257&owner_id=5019671

mixi日記2015年01月11日から

【ネット上の著作権について1】
https://www.tsu.co/kuroracco/25102124
【ネット上の著作権について2】
https://www.tsu.co/kuroracco/25134563
【ネット上の著作権について3】
https://www.tsu.co/kuroracco/25588031
【ネット上の著作権について4】
https://www.tsu.co/kuroracco/25693165
【ネット上の著作権について5】
https://www.tsu.co/kuroracco/25703487
【ネット上の著作権について6】
https://www.tsu.co/kuroracco/26106819
【ネット上の著作権について7】
https://www.tsu.co/kuroracco/26629746

 質問サイトで見かけたスゴい例をもうひとつ。
〈「から」「ので」の違い〉の違いという質問に、あるかたが下記のように答えた。
==============引用開始
原因・理由の接続助詞「から」と「ので」の意味と用法の違いは、「から」は原因・理由を主観的に説明するものであり、「ので」は因果関係を客観的に描写するものであると分類されてきたが、まだ統一的な見解に至っていないようです。

「から」は、主観的な判断によるもの。感情的で主観的な判断理由という感じ。また、二つの事柄に主観的に因果関係を持たせる。
「ので」は、客観的な判断によるもの。冷静で合理的な判断理由という感じ。また、客観的な必然の因果関係、自然の流れのようなものを追うのに用いられる。

○「から」は、
推量・命令・勧誘などの話し手の主観に属する文末の後に用いられやすい。
たとえば、「危ないからやめなさい」という場合には、危ないという判断は話し手の主観である。「危ない」と判断する基準は、人によってまちまちなものだから。
○「ので」は、
話し手の主観的判断によらなくても、明らかに因果関係がそこにみられる場合に用いられることが多い。たとえば、「暴風雨警報が発令されたので、運動会は中止になった」というように。

ただ、あくまでもそうであることが多いだけで、「ので」と「から」が置き換えられる場合も多い。
「ので」のほうが「から」よりも控えめで、当たりが柔らかいような感じがするため、最近の女性で「ので」の方を使う人が増えた、とも言われている。

「から」を用いる主な例
おいしいからもうひとつ食べたい。 (話者の意志)
天気が良かったから楽しかったでしょうね。 (話者の推量)
よい子だからおとなしくしなさい (命令)
危ないからそっちへ行ってはいけないよ。 (禁止)
暑いから窓を開けてくれよ。 (依頼)
遅くなるから帰ります。 (正当性の主張)

「ので」を用いる主な例
・表現を丁寧にするとき
試合終了後は大変混雑いたしますので、お帰りの切符は今のうちにお求めになっておいてください。
・事態の客観的な叙述
強い風が吹いたので、あちこちの看板が倒れたりとばされたりしてしまった。
・自己の正当性を強く主張したくないとき
遅くなるので帰ります。
==============引用終了

 すばらしい回答のように見える。本来なら原典を示さずにこういう引用をするのも著作権侵害になるのかもしれない。このかたが要求するならいつでもリンクを張る。
 ただし、その可能性は低い。
 この一見みごとな回答は、下記の3つのサイトの切り貼りで構成されている。

1)【接続助詞「から」と「ので」の違い】
http://hdl.handle.net/10091/1843
2)【日本語講師のひとりごと】
http://blog.goo.ne.jp/kaoriam/e/c846817c27b0d3526dc92242b13727ff
3)【「から」と「ので」の使い分け】
http://www2.dokkyo.ac.jp/~esemi008/kenkyu/miki.html

 1)の論文の冒頭の「要旨」
 2)のほぼ全文
 3)の論文の〈3.「から」と「ので」の意味的差異〉のほぼ全文をつないでいる。
 1)~3)が先の回答者の書いたものならアリかもしれない。
 そうでなければ……。

 3つの文章を切り貼りして統一感を持たせているあたりにはみごとな職人芸さえ感じる(丁寧に読むと矛盾も感じるけど)。個人攻撃が目的ではないので、これ以上は書かないが、こういうことをやる人は高い確率で同様のことをしている。
 こういう例はほかにいくらでも転がっているのだろう。



 しかもさらに問題なのは、〈「から」は主観的な判断〉で〈「ので」は客観的な判断〉という考えは、古い考え方の可能性が高いこと。
 この話を始めるとややこしくなるので、パスしておきます。
(つづく)


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ネット上の著作権について7

 下記の仲間です。
【出版とネットをめぐるあれこれ】
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-468.html
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1234202257&owner_id=5019671

mixi日記2015年01月10日から

https://www.tsu.co/kuroracco/26629746から。

【ネット上の著作権について1】
https://www.tsu.co/kuroracco/25102124
【ネット上の著作権について2】
https://www.tsu.co/kuroracco/25134563
【ネット上の著作権について3】
https://www.tsu.co/kuroracco/25588031
【ネット上の著作権について4】
https://www.tsu.co/kuroracco/25693165
【ネット上の著作権について5】
https://www.tsu.co/kuroracco/25703487
【ネット上の著作権について6】
https://www.tsu.co/kuroracco/26106819
 ネット上にはさまざまな質問ができるサイトがある。
 Yahoo!知恵袋、教えて! gooあたりが大手だろうか。
 ここでも大胆なことをやっている人が多数いる。
「辞書によると……」などと書いているコメントがある。
 あのー。なんという名前の辞書でしょうか。その辞書を勝手にひいてもOKなのでしょうか。

 もっと怖い例もある。
 最近、「怖い」と「恐い」の使い分けという質問をよく目にする。
 それに対して、

「怖い」は、主観的な恐怖感
「恐い」は、客観的に対象の危険性

 などと書いているコメントがある。
 この説明がけっこう説得力があるように見えるから困ってしまう。
 ちょっと注意して読めばわかる。下記の辞書の記述から解説や例文を抜いている。
https://kotobank.jp/word/%E6%81%90%E3%82%8D%E3%81%97%E3%81%84-452760#E3.8..
==============引用開始
デジタル大辞泉の解説
おそろし・い【恐ろしい】

[形][文]おそろ・し[シク]《動詞「恐る」の形容詞化》
1 危険を感じて、不安である。こわい。「―・い目にあう」「戦争になるのが―・い」「ほめるだけほめて後が―・い」
2 程度がはなはだしい。
㋐驚くほどすぐれている。はかりしれない。「―・く頭の回転が速い」「人の一念とは―・いものだ」
㋑驚きあきれるほどである。ひどい。「―・く寒い」「こんなことも知らないとは―・い」
[派生]おそろしがる[動ラ五(四)]おそろしげ[形動]おそろしさ[名]
[用法]おそろしい・こわい――「草原で恐ろしい毒蛇にあい、怖かった」「彼の恐ろしい考えを知って、怖くなった」のように用いる。それぞれの「恐ろしい」「怖い」を入れ換えるのは不自然である。◇「恐ろしい」は、「怖い」に比べて、より客観的に対象の危険性を表す。「怖い」は主観的な恐怖感を示す。「草原で恐ろしい蛇にあって」も「怖い」とは感じない場合もあるわけである。◇「恐ろしい」は、「日曜の行楽地は恐ろしいばかりの人出だ」「習慣とは恐ろしいものだ」のように、程度がはなはだしいとか、驚くほどだ、ということを示す場合もある。この場合、「怖い」とはふつう言わない。「怖いほどの人出」と言えば、自分に危険が及びそうな、という主観的表現となる。
==============引用終了

 根本的にヘンなのは、辞書が比べているのは「怖い」と「恐ろしい」の話という点。それがいつの間にか「怖い」と「恐い」の話になっている。ここまでの紆余曲折もなかなかおもしろいのだが、長くなるのでパス。

 個人的なこだわりがあって、「怖い」と「恐ろしい」をキッチリ使い分けるのは自由だろう。読み手がどこまで理解できるのかはわからない。語感の鋭い人や、『大辞泉』の「恐ろしい」の項が身についている人なら共感してくれるかもしれない。当方は共感しないけど……。
 個人的なこだわりがあって、「怖い」と「恐い」をキッチリ使い分けるのも自由。でもほとんどの人は理解できないと思う。そういうのは書き手の自己満足でしかない。編集部に提出する原稿なら、問答無用で「怖い」にされる可能性もある。「恐い」は常用漢字音訓表外だから。一般には意味の違いはないと考えられているしね。
〈「怖い」が主観的で「恐ろしい」が客観的〉だとすると、そこから類推して〈「怖い」が主観的で「恐い」が客観的〉と言えるかもしれない。でも言えないかもしれない。そんなことは言葉の神様でないとわからない。当方は関知したくない。
 ハッキリとはしない前提から類推して正しい答えが出るとは思えないけどね。
 パクリのうえにデタラメというどこかで聞いたような話になる。
 
 もっと困るのは、「こういう行為がなぜダメか」を説明するのがむずかしいこと。
 さらには、仮に出版社が気づいて訴えたら、誰が罰せられるのかってこと。
 tsūと違って、質問サイトの回答者は一銭も受け取っていない。
 これって処罰の対象になるんだろうか。
 もしかすると運営会社が訴えられるのかもしれない。こういう不正を野放しにしていた……という理由で。
 でも事実上、監視するのは不可能だよ。いままでに垂れ流されたパクリコメントだってどれだけあるのか見当もつかないし……。


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http://ameblo.jp/kuroracco/entry-11961303726.html

ネット上の著作権について6

 下記の仲間です。
【出版とネットをめぐるあれこれ】
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-468.html
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1234202257&owner_id=5019671

mixi日記2015年01月09日から

 昔は情報を発信するのはごく一部の人だった。そういう人は程度の差はあっても著作権のことを知っていた。
 そうでなくても、出版物なら編集者がチェックをするし、電波が媒体ならしかるべきチェック機能がある。
 ところが個人がインターネットで発信する場合はほぼ野放しなので、想定外のことがいろいろ起きる。
 バカな事態について具体的に見る前に、もう少しだけ寄り道をする。


 先日下記のPostをShareした。
https://www.tsu.co/kuroracco/25547177
 Post主はIchiro Gushi氏。
@gushijiro
 これはこれでユニークな意見だと思う。
 当方の感覚も、ちょっと近いところがある。
 だが、厳密に考えれば、やはり著作侵害はアウト。


 mixiのコミュで下記のサイトを教えてもらった。
http://aminamura.blog.fc2.com/blog-entry-113.html
 これに対するコメントに若干加筆する。

==============引用開始
 大きなポイントになるのは商用か否かだろう。
「著作権フリー」をうたう素材も、商用か否かで区別しているものが多い気がする。
 そうなると、通常のブログはOK(のはず)だろう。
 よくわからない広告をペタペタ張っているブログがどうなるのかは知りません。

 リンク先のブログの「埋込コードをブログに貼ることは、著作権侵害ではありません」という解釈は楽天的すぎる気がする。
 現段階では法律が現状に追いついていないだけでは。現状は取り締まる法律がないのですから。新しい媒体などが登場すると、法律はいつでも後手に回る。こんな状態が続けば、間違いなく規制が強くなる。
「そもそも著作権侵害事件に関しては、親告罪であることもあり」もどうなんだろう。
 単なる「言い逃れ」という考え方もできる気がする。
 そんなことを言えば、ネット上の著作権侵害のほとんどは問題にならない。あくまでも、現段階では。
==============引用終了
 問題はtsūが商用か否か。
 ここが他のSNSと大きく違う。
 たとえ小銭レベルでも「稼いでいる」のなら限りなくクロに近いだろう。


 ありえない具体例をひとつだけ。
 mixのトピで、〈「なので」で始まる文〉に関して質問した人がいた。質問文の最後に下記のように書いていた。
==============引用開始
■参考文■

本来「なので」は断定の助動詞「だ」の連体形「な」+理由や原因を表す接続助詞「ので」
によって構成されるため、他の言葉と結びつく言葉です。
独立した接続詞でありません。ですから、文頭に「なので」を用いて文章を始めるのは、文法的に間違いです。
==============引用終了

 この「参考文」とは下記のブログの冒頭近くを丸写ししている。
【日本語研究室】
http://www.tv-asahi.co.jp/announcer/nihongo/labo/lab_012/body.html

 当方は「原典を書かずにあのように引用するのは、厳密に言うと著作権の侵害になるはずです 」と指摘した。ずいぶんやさしい書き方をしている。
 それなのに、引用者は「失礼な方ですね」逆ギレした。
「私はあくまでも参考にしたまでです」とおっしゃる。ブログの最後に「参考になりましたでしょうか」とあるじゃないか、と。
 ……何を言いたいのかわかりません。
 世間ではそれを「著作権侵害」と言うんだけどね。
 
 あとは何を言っても通じないので、相手をするのをやめた。
 トピではそのあとにいろいろな意見が出た。
 他者の文章を引用する際には出所を明示する必要があることは、議論の余地がない。具体的には「著作権法第48条」などが根拠になるらしい。
 仮に「著作権侵害」でなかったとしても、問題がある。
1)道義的に見ても、原典を示さないのは×
2)信頼度の面でも、原典を示さないのは×

 これがフツーの考え方だろう。
 ところが世の中にはいろいろな考え方があるらしい。
 ヒトサマの文章をパクって、自分の手柄にしたいのだろうか。
(つづく)


 ちなみに、〈「なので」で始まる文〉は、〈「なので」の接続詞的用法〉ってことだろう。
 昔なら問答無用で×だった。近年は間違いとは言い切れないようです。
 詳しくは下記をご参照ください。
【「だから」「なので」の違い【1】~【7】  「~から」「~ので」「~で」「で」「から」「ので」】
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-1680.html

 長い話なので、要点だけ。
「だから」と「なので」の違い 【3】から

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 困ったことになってしまった。
 下記のコメントを見るに、「なので」を接続詞として認めている辞書があるらしい。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1394972308
==============引用開始
辞書によっては、接続詞「なので」が載っているものもあります。
三省堂国語辞典や、新明解国語辞典などです。
すでに、若者言葉としてしりぞけてしまうことができないほど一般化している、
という辞書編集部の判断でしょう。
==============引用終了
 
 そうなると、「なので」の接続詞的用法を誤用とする根拠がなくなってしまう。グレーゾーン突入ということだろう。


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