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【知人へのメール3──つまらんダジャレは嫌いだぁ!97】 ※かなり下品な下ネタアリ

【つまらんダジャレは嫌いだぁ!シリーズ】 お品書き
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-786.html
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1328602365&owner_id=5019671

mixi日記2011年02月12日から

 下記の仲間でもある。
●下ネタの保管庫
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1282655893&owner_id=5019671

 下記の続き。
【知人へのメール2──つまらんダジャレは嫌いだぁ!96】
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1670464731&owner_id=5019671

 ホニャ氏からまたしても返信メールがわりのコメントが入った。

================================
そこまでひねったらダジャレじゃなーい

ホニャです。
魚の子ではありません。
確かにアレは爽快ですが、上昇気流に注意しないと飛沫が顔に…。

> 「腑抜けておりました」だと? 最近の「腑抜け」にはそんな意味があるのかよ。出世したもんだ、単に「間抜け」なだけだろうが。
いや、流行っているみたいなので(こればっか)意味もなく使ってみました。

>  だからなんなんだよ。
なんなんすかね。
インターネットを介したコミュニケーション手段として、メールだチャットだ掲示板だブログだtwitterだ、といろんなもんが次から次へと出てきているわけですが、そういったモンのエッセンスを統合したツール、って感じでしょうかね。
あちらじゃ元もと「フェイスブック」っていう代物があるのか知りませんが、こっちの感覚で言うとネットワーク型「プリクラ帳」みたいなもんでしょうか。ちょっと違うかな。
匿名での交流って、ロールプレイング型というか仮面舞踏会型というか、モニタの外側の世界にいる家族や友達や上司や部下なんかには見せたことのない(見せられない)自分でいられたりするわけで、そういう意味で「バーチャル」って言葉はピッタリ当て嵌まると思うんですが、facebookの場合は、なんというか「リアル・ネットワーク」の延長、拡張、って感じがします。

> そこは「河豚殺」と読むんですよ。
うおぉー。こっちか!
>  ちなみに、その直前の秀逸な良問はわかったのかな。「鮠ブサ(イク)」だからね。
危ない魚→河豚(毒を盛っている、歯がめっぽう鋭い)
毒→ぶす→器量が悪い
かと思いました。
でも、考えてみれば元の何にも掛かってないな…。

ちなみに複雑系はこれ↓です。これも一時期、流行ってたような。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A4%87%E9%9B%91%E7%B3%BB

>  おいおい、まさか「流行って」とかけたつもりじゃないだろうな。
そんな、まさか。
JRタイアップと思われる青森ロケ番組が多かったので取り入れてみました。
はやぶさ/はやて → E5系/E2系

> 3)これも超簡単。
親自虐…。

>  送信したあとに、そう「も」読めると思ったよ。
…「も」って。そんな。

> そんな●●(これはさすがに書けない)のことまで関知してられっか。
うわぁ、ヒドイ事書くなぁ。
…と思ったら、この●が2つ並んでいるのは伏せ字ですね。
シンボルマークかと思t←止せ。

> 「講読」は無料
私もそう思って調べた事がありますが、全然違いましたね。

> 「好毒」は悪趣味だってことはわかります。
うおぉー。こっちか!(←またかよ)

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>そこまでひねったらダジャレじゃなーい
 何かフツーのオバサン願望的な誤解があるようです……1)100%わからない。
 常日頃から(三重言?)何度も何度もしつっこく言葉を重ねて繰り返しているように、当方はつまらないダジャレが大嫌いだ。
 数年に一回くらいの割合でこらえきれずに口走ってしまったときにはヒドい自己嫌悪に陥る。
 高度な知的な言葉遊びなら多少嗜むけどさ。
 だいたいだなー。フトモモのことはむずかしい言葉で、だいたいだなー。「木に登る」だと豚ではなくダイダイだなー。
 ちょっとヒネったらダジャレじゃないだの、むずかしいしいだの抜かしやがる。サルでもレシーブできるベッタベタなのをサービス(完璧なかけ言葉だな)すると、フォルトだのネットだの、オヤジギャグだの、クダラナいだの……いったい全体、どうしろコノシロ小肌に新子……これは地口だろうな。何を鰯鯛……2)これは簡単。

「ひねる」のキーワードで思い出すこと。
「背に腹をかえて腸捻転」
 朝丘雪路→大竹しのぶの系譜を継ぐのは「のだめ」なのか「干物女」なのか……3)これも簡単。

>確かにアレは爽快ですが、上昇気流に注意しないと飛沫が顔に…。
 あ゛? 
 それはひょっとすると、「ホニョ器と化して久しい」とかって話と関係あるのかな。下ネタ・オゲレツネタも嫌いだって言ってるだろが。
 ホニョ器だなんて可愛らしい時代はいまはリビング。鯨期……済みません、而立です……4)ちっとむずかしい。色ツヤを考えると、鮪期……。
「爽快です」って、経験あるのかよ。主戦場にしている船越英一郎だって命綱なしでは撮影を断わる危険行為だよ。安定感なら片平なぎさかもしれない。放ニ……もとい、放映できるか!

>でも、考えてみれば元の何にも掛かってないな…。
 ダジャレ以下だよ。出直してきなさい。
「何にも掛かってない」とNG。これが重なるとつらいって、鮪期仲間の加藤鷹がこぼしていた(ちなみに、ムヤミにこぼすのもNG)。

>…と思ったら、この●が2つ並んでいるのは伏せ字ですね。
>シンボルマークかと思t←止せ。
 悔しことに、しばらく考えてから噴いた。あまりにも品格に欠けるorz。


1)フツーのオバサン願望→都はるみ→はるみ→根本
 済みません。「根本的」って字面を見たらツイ。
 最近、ふとしたカバーガール(ひょうし)に『北の宿から』の「饅頭潰せーば 餡出ます」ってフレーズが脳内に浮かびます。おそらく、寒さに耐えながら何かをすることが多いからでしょう。おーい、日光の駐車場を荒らすんじゃないよ、畜生が!……5)こんなもん、わかるか!

2)鰯鯛→言わせたい

3)「のだめ」は上野樹里、「干物女」は綾瀬はるか……超天然キャラ。

4)30歳→三重→見栄
 三重がらみだとこんな話もあった。...( = =) トオイメ
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-1055.html
【tobiクンのコメント】=====================
 ちょっと早いおはようございます。
 申し訳ない。ちょっと画面が見にくくて返信が遅れました。
 
>「そうでなければ、tobirisuさんは貧○好(ry」

 そんな失礼なことを書いてはいけません。タタリがあります。
 その点に関して家人に意見を求めたところ、新酒のワイン(ニューボーつながり)のボトルが松坂並みの豪速球で……。
 いま、モニターの文字が三重に見えてます(マツザカつながり)。

 やはり過度に重力の影響を受けない程度がよろしいかと。
================================

5)念のため、原曲は「寒さこらえて編んでます」です。
 こら! エテ! こんなことしていると終わらん。
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蒟蒻が名物だそうです

> 数年に一回くらいの割合でこらえきれずに口走ってしまったときにはヒドい自己嫌悪に陥る。
バカバカしいほど何のひねりもないけれど、湧いて出た「かけことば」があまりにも元の言葉とは遠い世界からの借用であった場合、タイミング次第でとてつもない破壊力を発揮することがあります。酒の席であろうとなかろうと。徹夜明けであろうとなかろうと。
ただ、二度、三度と使う度に急速に鮮度が落ちて加齢臭が漂ってしまうため、取り扱いに注意は必要ですが。
例えばこの時期、「ゴディバ対メカゴディバ」などと口走ってしまった人も少なくないと思いますが、これなどはとっくに賞味期限が切れています。

>  高度な知的な言葉遊びなら多少嗜むけどさ。
どちらかというと「なぞかけ」「なぞなぞ」に近いかも知れません。
もしくは「駄」の付かない洒落。判じ物。
いや、別に、だからどうだという事もないのですが。
「お前のやってる音楽、あんなもんロックじゃねぇ」とかそういうアレではありませんので、そこんとこヨロシク! ベイベー!

>いったい全体、どうしろコノシロ小肌に新子……これは地口だろうな。何を鰯鯛
美しい。まるで笑点を見ているような。

> 「爽快です」って、経験あるのかよ。
ウチの田舎じゃちょっとした崖ならあちこちにありましたからね(実際、父親の生家は川っぷちの崖っぷちに建っていて、よく美しい山並みを眺めながらホーニョーしたもんです)。
まあ、さすがに城ヶ崎や東尋坊あたりの断崖絶壁じゃ、私の獰猛なウツボもまるでギンポ(掛けてませんよ)の体で、引っ張り出す事さえ難しいでしょうけれど。
↓ミナミギンポ
http://www.bing.com/images/search?q=%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%9F%E3%82%AE%E3%83%B3%E3%83%9D

>(ちなみに、ムヤミにこぼすのもNG)。
先日、仕事を終えて電車に乗っていたときの話です。
時間は22時30分頃、とある駅で3人組の若い女性が乗り込んできて、私のちょうど目の前に、こちらを向いて立ちました。車内は混みあっており、私と彼女たちとの間にほとんど間隔はありません。電車が揺れる度に体が触れあいます。…下ネタじゃありませんよ。
3人のうち、真ん中の、私の真正面に立っている彼女、イケメンを目の前にして恥ずかしいのか、ずっと俯いたままです。両側の2人が何か話し掛けているようですが、両耳をイヤフォンで塞いでいる私には、話の内容までは判りません。
その後しばらくして曲の切れ目にさしかかったとき、向かって左側の彼女が真ん中の子に向かって話している内容が聞こえてきました。
「いいよ、我慢しなくても。吐いちゃいなよ」
向かって右側の彼女が、コンビニのレジ袋を広げて私の目の前に差し出します。
私には、土中に身を隠すアリジゴクのように、背後の乗客の間に少しでも体を割り込ませて目を瞑る以外、為す術はありませんでした。
せめてもの救いは、どちらかと言えば「小」に分類されるであろうそのレジ袋が「何か」で満たされる前に、私の耳が再び音楽で満たされていた事でしょうか…。「音楽のチカラ」ってヤツを実感した瞬間です。
で、彼女たち、袋をたぷたぷさせながらも一滴もこぼす事なく、次の駅で電車を降りていったのでした。めでたし。
※ 話が思いっきり下方面に片寄っていましたので、少しモドすというか、アゲてみました。

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tobi

Author:tobi
フリーランスの編集者兼ライターです。

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