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出ネ111/天才子役のアレコレ

 下記の仲間です。
【出版とネットをめぐるあれこれ】
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http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1234202257&owner_id=5019671

mixi日記2011年06月11日から

 細かく書きはじめるとキリがない。
 まず、子役と聞いて浮かぶ名前を列挙する。あと誰がいたかな。
 いずれちゃんと書いてみたい。
「大成しつつある」のが井上真央や志田未来なのかな。観月ありさの立場はどうなる。
 
中山千夏?
四方晴美
宮脇康之
江木俊夫『マグマ大使』
杉田かおる
斉藤こず恵
小林綾子
安達祐実
えなりかずき
三倉茉奈
三倉佳奈
観月ありさ
井上真央
志田未来
神木龍之介
須賀健太
大後寿々花
森迫永依
齋藤隆成
美山加恋
八木優希
向井地美音
大橋のぞみ
加藤清史郎

 偶然か必然か、このクールは子役が目立っている。主なものをあげておく。

『マルモのおきて』
芦田愛菜
鈴木福

『犬を飼うということ~スカイと我が家の180日~』
山崎竜太郎
久家心

『グッドライフ』
加部亜門

 下記の仲間。
【出版とネットをめぐるあれこれ】お品書き2
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1713732432&owner_id=5019671


 どこまで効果があるかわかりませんが、「足あと機能改変」(「改修」はないだろうに)に関する問題提起。

【機能要望へのリンク 】
http://mixi.jp/view_idea.pl?id=50219
コミュニティ【mixi 足あと機能改悪反対!】
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5663302


【ネタ元】夕刊フジ
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20110610/enn1106101548015-n1.htm
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「人気子役大成せず」ホント?芦田愛菜ちゃん10年後
2011.06.10


今をときめく芦田愛菜。朝ドラで“泣き”の演技が光る井上真央のように羽ばたけるか-【拡大】


 天才子役、10年後は? フジテレビ系ドラマ「マルモのおきて」(日曜午後9時)の主役で、映画やCMにも引っ張りだこの芦田愛菜(6)をはじめ、子役が元気だ。「人気子役は大成しない」というジンクスを吹き飛ばせるか。

 今をときめく愛菜ちゃん。世間の注目を集め始めたのはつい1年前だ。日本テレビ系ドラマ「Mother」で虐待を受ける子供を演じた。松たか子(34)主演で大ヒットした映画「告白」では生徒に殺される娘という難しい役をこなした。松嶋菜々子(37)主演の映画「ゴースト もういちど抱きしめたい」でも、親に見捨てられて号泣する少女の幽霊役と、悲惨な難役ばかりを演じてきた。

 「大人でも“泣き”ができなくて目薬に頼る役者もいるのに、愛菜ちゃんはすぐに泣ける。あれはすごい」と映画の撮影現場に立ち会った宣伝プロデューサーは話す。

 実際、公開中の映画「阪急電車 片道15分の奇跡」では宮本信子(66)演じる祖母と出かける孫の役で、笑顔だけでなく口をへの字に曲げた泣き顔もしっかり見せる。兵庫県出身だけに関西弁はお手の物だが、「東京に向かう新幹線の中で、新横浜を過ぎるときっちり標準語に変わる」(民放関係者)というからスゴいプロ根性だ。

 「演技者としてやりすぎないのがいい。何を求められているのか、本能的に理解しているのだろう」と映画評論家のおかむら良氏も舌を巻く。

 とはいえ、子役女子もトップを巡る争いが激しい。ほんの2、3年前なら、大橋のぞみ(12)を思い浮かべる人が多いだろう。もっと前なら、「同情するなら金をくれ」(ドラマ「家なき子」)の安達祐実(29)、さらに前ならNHK「おしん」の小林綾子(38)の名が浮かぶ。「利発だったりかわいかったりするともてはやされるが、たいていは大人になると、特別に美人ではないし、突出した個性があるわけではないので、普通の女優になる」(プロダクション関係者)と、キラ星がそろう女優たちの中に埋没してしまうことが多かった。

 それも風向きが変わりつつある。近年はNHK「おひさま」のヒロイン、井上真央(24)や志田未来(18)ら子役出身の女優が大成しつつあるのだ。

 海外でも子役女子出身の女優が幅をきかせてきた。すっかり大御所のジョディ・フォスター(48)は別格としても、「ブラック・スワン」でアカデミー賞に輝いたナタリー・ポートマン(30)や、1世代若い女優ではダコタ・ファニング(17)が相次いで大作映画のヒロインを演じている。

 7月15日公開の「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」で最終章を迎える「ハリポタ」シリーズのハーマイオニー役、エマ・ワトソン(21)も子役出身。10年前に第1作が公開されたときは知的美少女ぶりで大人気となったが、最近はパパラッチに“ノーパン”写真を撮られたり、ロック歌手のジョージ・クレイグ(20)と破局したりとイケイケ。「ケネス・ブラナーやミシェル・ウィリアムズら演技派の先輩たちと共演していて、精神的にも肉体的にも、さっさと子役女子を卒業した」(おかむら氏)

 愛菜ちゃんは、どんな磨かれ方で大人の女優になるのだろうか。
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「人気子役大成せず」ホント?芦田愛菜ちゃん10年後
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1632977&media_id=43
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