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芦田愛菜の将来──テレ163/このクールのドラマ11-4~6-4

 下記の仲間。
【テレビ関係なんでもかんでも お品書き】
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-780.html
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1328615584&owner_id=5019671

mixi日記2011年07月04日から

『マルモのおきて』の最終回の視聴率は23.9%だった。さすがに『JIN -仁-』は超えなかったか(笑)。
 このクールで、20%を超えたのは『JIN -仁-』の初回(23.7%)と最終回(26.1%)だけだったんだから、立派なもんだ。別枠だったらどこまで行ってたのか、と惜しまれる。
 ドラマ直前の特番を見て、不覚にも芦田愛菜は可愛いと思ってしまった(ハイハイしていた若い頃はホントに可愛かった)。
 以前書いたように、天才子役と言われたタレントは多数いた。
【出ネ111/天才子役のアレコレ】
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-1991.html

 ○○の子役時代を別にすると、主役を張った感があるのは、安達祐実まで遡るのでは? 杉田かおるには「主役」の印象がない。その前になると、四方晴美&宮脇康之だろうか(笑)。愛菜、恐ろしい子……。
 ただ、芦田愛菜が将来的にスゴい美人になるかと言うと、微妙な気がする。
 ネットではこんな人に似ているという説がある。
http://sokkuri.net/alike/%E3%81%A4%E3%81%A1%E3%82%84%E3%81%8B%E3%81%8A%E3%82%8A/%E8%8A%A6%E7%94%B0%E6%84%9B%E8%8F%9C 
 一番有力なのはつちやかおり説。それがアリなら、工藤夕貴や岡田有希子もアリだろう。そこまでアイドル顔じゃないって。ほかもあんまりピンと来ない。裕木奈江とか富田靖子とか、そういう幸薄系はやめようよ。だったら大塚寧々も入れて。
 前に、芦田愛菜の将来を家人と案じた。(←オイ!)
 家人は、将来は高島彩になると言う。これは上限に近い。
 当方は上限が黒木瞳だと思う。
 その下が秋吉久美子。さらに下がって、小西真奈美、田中裕子なんてのも見えてくる。あれで太ると最下層の杉田かお……も(悪)夢ではない。

【テレビ関係なんでもかんでも お品書き】
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1406615169&owner_id=5019671


【ネタ元】ORICON STYLE
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110701-00000362-oric-ent
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ドラマ『マルモのおきて』最終回、視聴率23.9%で有終の美~SPドラマ放送も決定
オリコン 7月4日(月)10時0分配信

 俳優・阿部サダヲと子役・芦田愛菜のW主演で話題を集めたドラマ『マルモのおきて』(後9:00~ フジテレビ系)が昨日3日に最終回を迎え、平均視聴率は23.9%、瞬間最高視聴率は27.5%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録し、全11話の最高視聴率で有終の美を飾った。またエンディングではスペシャルドラマ放送決定(※日時未定)の発表もあり、まだまだ“マルモブーム”は続きそうだ。

最終回直前のSP番組では芦田が憧れのKARAと初共演を果たした

 主人公の高木護(阿部)が、癌で他界した親友の忘れ形見である双子・薫(芦田)と友樹(鈴木福)を引き取ることで物語はスタート。赤の他人同士が一つ屋根の下で暮らしていくなかで、徐々に“家族”としての絆が芽生えていく同作は、名子役・芦田と鈴木の愛らしい笑顔が視聴者のハートを射抜き、幅広い年齢層から支持を獲得。その2人を受け止める阿部のハイテンションな演技、そのほか世良公則や比嘉愛未、さらに愛犬・ムック(ミニチュア・シュナウザー)の存在が、より子ども達の天真爛漫さを際立てきた。

 裏番組にはヒットドラマ『日曜劇場JIN-仁-』(TBS系)をはじめ、バラエティ番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)、長寿番組『日曜洋画劇場』と、強豪ひしめく同枠。初回放送は平均視聴率11.6%でスタートしたが、徐々に頭角を現し、その後は一度も初回視聴率を下回ることなく、第5話以降はすべて15%以上をキープする急上昇ぶり。

 さらに、主人公の双子と愛犬が歌って踊るドラマ主題歌「マル・マル・モリ・モリ!」(5月25日発売)も、6/6付けのシングルランキングで初登場3位(オリコン調べ)に浮上するなど、最終回に向け世間の注目度は一気に加速。最終回は通常より30分拡大のスペシャル版が放送され、さらに放送直前の後7時からは双子の2人が司会を務める特番『愛菜ちゃん・福くんが総合司会!泣いて笑って2時間マルマル!元気モリモリSP』が組まれるなど、週末は“マルモフィーバー”となった。

 だが、同作のヒットの理由はそれだけではないようだ。演出を務めた河野圭太氏は、脚本家・三谷幸喜氏と共に『警部補古畑任三郎』、『王様のレストラン』を手掛け、ここ最近では嵐・二宮和也が主演した『フリーター、家を買う。』も担当。笑いと感動を絶妙なバランスで織り込み、視聴者の心を暖めてきた河野氏の手腕が存分に光り、放送前の世間の注目度からは誰も想像しえなかった、“大金星”での最終回となった。
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ドラマ『マルモのおきて』最終回、視聴率23.9%で有終の美~SPドラマ放送も決定
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1659338&media_id=54
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